2005年 04月 05日

榎本加奈子は「あげまん」?

Excite エキサイト : 芸能ニュース

佐々木投手の女性の趣味に生理的な嫌悪感はありますが、それはサエない一般人のヒガミとして・・・。そんなことより、本業の現状はかなりヤバいですよね?公式コメント通り本業に集中するのは当たり前で、何よりも「結果」を出さないと、今後の人生が悲惨になると思います。

そんなこと本人が一番良くわかってるとは思いますが・・・。「大魔神」には最後まで偉大なピッチャーでいて欲しいと願うだけに、心配です。榎本加奈子が私の断片的な印象を裏切って、実は超「あげまん」の女性であることを祈ってます。


大魔神 榎本加奈子と再婚へ [ 04月05日 06時14分 ]

結婚することが分かった横浜・佐々木主浩と榎本加奈子
 横浜ベイスターズの佐々木主浩投手(37)と女優の榎本加奈子(24)が結婚することが4日、分かった。3月27日から都内の自宅で同居しており、関係者は「榎本が妊娠している。夏ごろまでには結婚する」と話している。佐々木はこの日夜、マスコミ各社にファクスを送り、香織夫人(37)と3月18日に離婚していたことを報告、榎本との交際も初めて認めた。 佐々木は4日午後8時40分すぎ、マスコミ各社にファクスで、夫人と離婚したことと同時に、榎本との交際を発表した。
 「3月18日に離婚届を提出し、別々の人生を歩んでいくことになりました」。元タレントだった夫人とは90年春に知り合い、翌91年12月に入籍。長女(13)と長男(11)をもうけ、東京・世田谷区に約3億円の豪邸を建てるなど周囲もうらやむ結婚生活が、13年間でピリオドを打ったのは米国での慣れない生活が大きな引き金となった。
 メジャーリーグに挑戦した00年のシーズン中、異国での生活になじめなかった夫人が子供を連れて帰国。別居生活がさらに夫婦間のミゾを深めることになり、佐々木も「スレ違いの生活が続き、2人で今後の人生について見つめ直し、互いを尊重した結果」の離婚としている。香織さん側との協議は成立しており、2人の子供の親権は佐々木が持った。慰謝料は不明。
 一方、榎本との交際が始まったのも日米で別居中の時だった。マスコミにはメジャー4年目の03年のシーズン中に発覚し、不倫関係にあったこともあり2人は沈黙を続けてきた。そんな佐々木が吹っ切れたかのように「新たな人生という意味で現在榎本加奈子さんと交際し、生活を共にしております」と堂々の交際宣言。離婚9日後の27日から佐々木が豪邸に榎本を迎える形で新生活をスタートさせる電撃ぶりだ。
 2人を知る関係者は「榎本は妊娠している。遠くないうちに結婚する」と明言。今夏までに入籍することになりそうだ。
 佐々木はファクスで「2人の子供も理解を示し、野球に集中できる環境が整いつつある」と説明。今年は「これからは野球に集中し、グラウンドで全力を尽くす」と誓っている。
 これまでの経過 ▼02年5月17日 一部で佐々木が香織夫人と離婚へ向けて協議中であることが報じられる。同10日にシアトルから緊急帰国、翌11日にシアトルにとんぼ返りしたが、理由は「香織夫人の急病」
 ▼03・9・29 週刊誌で佐々木と榎本がシアトルで密会を重ねていることが伝えられる。同月12日の夜、シアトルの日本料理屋で3時間ほど仲良く食事する場面がキャッチされた
 ▼04・1・20 佐々木がマリナーズを退団して日本球界復帰を表明。「2年前から家族と一緒に暮らして野球をやりたいと思っていた。子供に相談したら“パパ日本に残って”と言われた。ここまで野球を頑張れたのは家族あってのこと。その気持ちを大切にしたいと思った」
 ▼04・10・9 週刊誌で佐々木と榎本が不倫同棲中と報じる。自宅に戻らず、榎本のマンションに通っている、と指摘


大魔神よ急がば回れだ…今は自信を取り戻すとき [ 04月05日 17時05分 ] 夕刊フジ

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 ハマの大魔神、佐々木が正念場に立たされている。ストレートの球速は140キロほど。往年のキレ味はなく、力の衰えは傍から見ても歴然としている。佐々木の育ての親でもある前巨人軍ヘッドコーチの須藤豊氏は、「今こそ原点に立ち返って、自分を見つめ直す時期」とアドバイスを送る。果たして、大魔神復活はなるのか-。
 佐々木ほど多くの故障を乗り越えてきた選手は、いないのではないだろうか。横浜に入団した当初も腰が悪く、その後も何度もひじの手術を繰り返してきた。若い時は治りも早かったが、さすがに37歳ともなると、無理が利かなくなってくる。12年間、日米にわたって体を酷使してきたツケが今になって出てきた。
 開幕直前までフォームの修正に取り組んでいたのも、以前のようにイメージ通りの投球ができない証拠だろう。この2試合のピッチングでも佐々木自身はまだ納得していないはずだ。今後も試行錯誤の投球が続くのではないだろうか。
 問題は、佐々木が人一倍責任感が強く、細やかな神経を持ち合わせているということだ。もし、このまま自分のイメージ通りのピッチングができないままなら、今季限りでユニホームを脱いでしまう可能性は高い。日本人最高年俸をもらっていることもあり、それに見合った働きをしなければならないという思いも強い。佐々木の性格からして、自分の限界を悟れば、潔く引退することになるだろう。
 だが、このままで終わらせてしまうのは、あまりにも惜しい。ここは焦って結果を出そうとせずに、原点に返って、じっくりと自分を見つめ直す時期だと思う。急がば回れという言葉通り、時間をかけて調整していくべきだ。そのためには当然、監督やコーチなど、周囲の理解も必要になってくる。
 とにかく今は、いかにして自信を取り戻すか…。一から出直す気持ちで取り組めば、必ずやいい結果につながるはずだ。佐々木は、これまで何度も困難を乗り越えてきた男。今回の苦境も必ず乗り越えてくれるはずだ。(夕刊フジ評論家)


大魔神を略奪した榎本加奈子に波乱あり [ 04月09日 10時00分 ] ゲンダイネット

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“ハマの大魔神”佐々木主浩(37)がシーズン開幕直前に香織夫人(37)と離婚していたというので話題になっている。
 すでに佐々木と夫人は弁護士を交えての話し合いを終了。慰謝料などの条件面でも折り合い、2人の子供の親権は佐々木が持つことで離婚が成立したという。
 晴れて独身になった佐々木。気になるのは都内のマンションで“不倫同棲”生活を送っていた榎本加奈子(24)との関係だ。
 発売中の写真誌「FLASH」が東京・世田谷の高級住宅街にある佐々木の豪邸に榎本がちゃっかりと引っ越し済みで、近所を“すっぴん”にサンダル履きで外出している様子をとらえている。
 榎本が佐々木邸に越してきたのは先月27日。佐々木と夫人の離婚が成立してからわずか9日後のこと。
 すでに“女房然”とした榎本はテキパキと引っ越し業者に指示を飛ばして荷物を搬入。佐々木邸に以前からあった食器類を「もういいから」といって処分させるなど、早くも“榎本色”を打ち出しているのだ。
「自分の愛犬も連れて引っ越してきています。佐々木と榎本の再婚は時間の問題でしょう」(週刊誌記者)
 驚くのは佐々木が親権を持つ2人の子供も榎本になついているということである。また、気になるのは「榎本さんのお腹がふっくらしているように見えました」という近隣住民の証言。“おめでた”の可能性まであるというのだ。
 シアトルでの“不倫密会”が発覚したのが03年10月。榎本は足かけ3年でようやく大魔神の“妻の座”を奪取したというわけだ。
「佐々木は今季は自慢のストレートにかつてのスピードがなく、初登板ではサヨナラ弾を食う最低のスタートを切った。それでも、引退後はテレビ解説者の仕事を保証され、後々は監督になるといわれ前途は洋々です。榎本は将来の“監督夫人”というわけです。最後までしがみついたしたたかさに執念を感じます」(プロ野球関係者)
 しかし、佐々木の遊び癖は榎本が一番知っているはずだ。この先も思い通りにいくかどうか。
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by azatsu0422 | 2005-04-05 17:59 | スポーツ


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