ボロは着れども心は錦。

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2008年 09月 29日

<瞳>が視聴率の過去最低を更新

結果は「縁もの」です。
良い結果は必ずしも一人だけの成果じゃないし、一方では、たとえ悪い結果であっても、最善を尽くして頑張って来た事に自負と誇りが持てるなら、自ずと次の機会が巡って来るものだと思います。
私は、榮倉奈々は最善を尽くしたと思います。そうでなかったら、事務所があれほどまでに力を入れて次々と大きな仕事を入れるハズがありません。表面的な「売れセン」でなく、目の肥えた研音が榮倉奈々の「良さ」を信じて惚れ込み、「売り込みたい」と思っているのだろうと思います。だから、表面的な結果しか見ない人が何を言おうが、今後もクサらずスマイルで堂々と最善を尽くして欲しいと願っています。
既に10月クランクイン予定の映画や、色々な仕事で忙しいと思いますが、体調に気をつけて、これまで同様の初々しい気持ちのままに頑張って下さい。お疲れ様でした。


朝ドラ史上ワーストの榮倉奈々の今後
ゲンダイネット 2008年10月1日 15時00分

 先月27日に榮倉奈々(20)がヒロインの朝の連続テレビ小説「瞳」が終了した。平均視聴率は15.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。歴代の朝ドラの中でワーストになってしまった。最近、朝ドラで活躍した女優はステップアップして新たなドラマなどが決まるパターンが続いていたが、榮倉は今のところ、来年5月公開の映画「余命1ケ月の花嫁」しか見当たらない。連ドラ低迷で後が続かないということか。


榮倉奈々の奮闘も…朝ドラ「瞳」ワースト更新のワケ
夕刊フジ 2008年9月30日 16時30分

c0019485_20184115.jpg 女優、榮倉奈々(20)主演で、27日に終了したNHKドラマ「瞳」の期間平均視聴率が連続テレビ小説(朝ドラ)史上最低の15.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)を記録した。なぜ数字が伸びなかったのか。
 視聴率は初回が過去ワースト2位の16.5%と、厳しいスタートを切った。その後も目立った伸びがなく、最終回も17.5%にとどまった。
 ドラマは東京の佃、月島が舞台。ヒップホップダンサーを目指す20歳のヒロイン・瞳(榮倉)が祖父・勝太郎(西田敏行)とともに、里親として3人の子供を育てながら、バラバラになっていた自分たちの家族の絆を取り戻す物語だ。
 作家の麻生千晶氏は「かわいいヒロイン、それを温かく見守るサポーターという図式はいつもの朝ドラのパターンでしたが、家族というテーマに向き合っていた」と一定の評価を示した上で、こう指摘した。
 「ストーリーに意外な展開がなく、ワクワクさせる感じがしなかった。ヒップホップなんてやる人は多数派ではないのに、若者にこびすぎていたとも思う」
 民放関係者は「白髪のロン毛にバンダナ姿の西田敏行は朝ドラには暑苦しく映ったのでは。EXILEのMAKIDAIを出演させても、若者はあまり見ていなかったのかも」と語る。
 今年3月まで放送された「ちりとてちん」の15.9%に続き、朝ドラは2期連続でワースト記録を更新したことになるが、「今は1ケタ台のドラマがたくさんある。連日放送して平均15%台というのは御の字でしょう」(麻生氏)とは、寂しい限り。


<瞳>平均視聴率は15・2% 関東地区で過去最低 最後まで浮上せず
9月29日10時31分配信 毎日新聞

 27日に終わったNHK総合の朝の連続テレビ小説「瞳」の関東地区の平均視聴率が15・2%と過去最低を記録したことが29日、ビデオリサーチの調べで分かった。現在と同じ調査方法が始まった1964年以降、これまでの最低は今年3月まで放送された「ちりとてちん」の15.9%で、2期連続過去最低を更新したことになる。
 最終回の視聴率は17・5%にとどまり、初回視聴率が16・5%と過去2番目の低さで始まったあと、最後まで浮上しなかった。
 「瞳」は、高校時代からヒップホップのダンサーを目指す20歳の女の子、一本木瞳(榮倉奈々さん)が主人公。西田敏行さんさん演じる祖父とともに、東京・月島で、里親として3人の子供たちを育てながら夢を追いかけていくというストーリーで、脚本は「あすか」の鈴木聡さんが手がけ、4月から放送された。【渡辺圭】


榮倉奈々からマナカナへ NHK朝の連ドラ交代セレモニー
9月18日19時32分配信 産経新聞

c0019485_12452268.jpgNHKの連続テレビ小説のヒロインがバトンタッチ 次期連続テレビ小説「だんだん」のヒロイン・三倉茉奈さん(左)、三倉佳奈さん(中央)と放送中の「瞳」のヒロイン・榮倉奈々さん(右)=18日、大阪市中央区のNHK大阪放送局

 NHK朝の連続ドラマ「瞳」の主役、榮倉奈々さんと、10月から始まる「だんだん」で主役を務める三倉茉奈さん、佳奈さんが18日、NHK大阪放送局で交代セレモニーを行った。
 先月収録を終えた榮倉さんが「体に気をつけて頑張って」とエールを送ると、舞妓姿の佳奈さんは「ヒロインに選んでよかったと思ってもらえるようがんばる」と応えていた。
 榮倉さんは身長170センチの長身。番組プロデューサーは「背も高いが瞳役で女優としても一回り成長した。マナカナちゃんも大きく育っていきましょう」と話した。


榮倉ウルウル! 「瞳」クランクアップ
08/23 13:06更新

c0019485_1247368.jpg女優、榮倉奈々(20)主演のNHK朝の連続テレビ小説「瞳」(月~土曜前8・15)が22日、東京・渋谷の同局でクランクアップした。
 「瞳」の瞳から涙がとめどなく流れた。昨年11月17日の撮入から9カ月。3人の里子を預かる祖父のもと、ヒップホップダンサーを目指すヒロイン瞳を演じてきた榮倉は、共演者から花束を渡され、くす玉が割れると、「こんなに盛大に(セレモニーを)やっていただいているのに、明日もここに来て、瞳として芝居をするような気がしてなりません」と鼻をすすりながらあいさつ。「山あり谷ありだったけど、皆さんがくれたパワーがエネルギーとなって気力で乗り切ることができました」と感謝した。
 間近で榮倉の成長を見つめてきたのが祖父・勝太郎役の西田敏行(60)。「等身大の役は俳優にとって難しいが、瞳が悩みながら演じる姿を見て、じいちゃんも刺激を受けた。一緒にやれて幸せでした」と孫娘をねぎらうと、榮倉は「わたしの方が幸せです」と再び瞳を潤ませた。放送は9月27日まで。


“朝ドラヒロイン”榮倉奈々、涙のクランクアップ8月22日18時15分配信 オリコン

c0019485_12384491.jpg『瞳』がクランクアップを迎えた主演の榮倉奈々と西田敏行が寄り添って涙

 女優・榮倉奈々主演のNHK朝の連続テレビ小説『瞳』が22日(金)にクランクアップを迎え、東京・渋谷の同局で榮倉奈々、西田敏行ら出演者とともに花束贈呈式とくす玉割が行われた。9か月という長期間で過酷な撮影スケジュールを乗り越えた榮倉は「山あり谷ありの日々でしたが、周囲も相談に乗ってくれたり助けてくれた。今後、女優として精神的なエネルギー(の源)になりました!」と時折涙ぐみながら感想を語った。
 挨拶の場面で榮倉から「世界で一番尊敬する俳優さんです」と告白され、照れを隠し切れなかった西田は「待ちに待った大器。等身大の女の子を演じるのは役者にとって難しい。彼女なりに悩みながらも演じていく姿を見て、こちらも刺激になった」と主役を演じた彼女を絶賛。クランクアップ3日前から「緊張し浅い眠りでした」と話した榮倉は西田との思い出について「一緒にカラオケへ行くと『いい夢みろよ』を歌ってくれてカッコよかった!」と笑顔だった。


榮倉奈々、祭りロケ感激!「格好良かった」
08/07 13:22更新

c0019485_1250972.jpg NHK朝の連続テレビ小説「瞳」(月~土曜前8・15)のロケが5日、東京・佃公園で行われた。
 ヒロイン・瞳役の榮倉奈々(20)や祖父役の西田敏行(60)ら出演者が、1日から4日まで開催された地元の住吉神社例大祭に参加し、本物ならではの迫力あるシーンを撮影。この日は、同祭を再現してアップ部分などを撮影した。榮倉は、地元の男衆にまじり千貫みこしを担いだ安田顕(34)ら共演者を「みなさん、格好良かったです」とねぎらった。放送は9月22日からの最終週。


NHK連続テレビ小説で話題! EXILEメンバーの“棒”っぷり
2008年7月17日 21時22分

c0019485_1384079.jpg ヤフーユーザーレビューでは、5段階で最低の星1つが果てしなく並ぶという、異例の低評価を誇る、NHK朝ドラ『瞳』。コメント欄では、「感動する場面が皆無」「すべてが面白くない」「台本がめちゃめちゃで雑」「最低のドラマ」「NHKどうしちゃったの?」「不視聴運動」などなど、かつてないほどの惨憺たる評価が相次いでいる。そして、主人公役の榮倉奈々はじめ、「棒読みだらけ」と評される出演者たちのなかでも、ひときわ輝く棒読みぶりを披露している人物がいる。EXILE MAKIDAIこと眞木大輔が演じる「伝説のダンサー・KEN」だ。
 ドラマは、まるでエイベックスとのタイアップではないかと思うほど、「伝説のダンサー」を祭り上げているにもかかわらず、彼の演技力については「伝説級の棒(読み)」「聞いてても観てても恥ずかしくなる」「棒ダンサー」などの声が続出。
 EXILEファンの間でも「ダンスだけ踊っていればかっこいいのに」「しゃべらなくて良い」「(演技は)全然知らない、必要ない」などという評判が聞こえてくるほどなのだ。
 だが、これには大いに反論するファンもいる。
「MAKIDAIは、映画『渋谷区円山町』に出演していたときや、ドラマ『ホットマン2』では、もっと自然な演技だったんですよ(怒)。朝ドラの脚本がひどすぎるんだと思う」
 そんな彼、実は6月21日放送のNHK『土曜スタジオパーク』に出演した折、ちらりと気になるこんな発言をしていた。
「僕のセリフ、『……』ばっかりで、セリフがちゃんとないんですよ(苦笑)」
 なんとあの棒読み演技は、脚本のせいだったということ!? だとしたら、「伝説の棒ダンサー」の称号は、気の毒な気もするが……。だが、一方で、ある演劇ファンはこう話す。
「『劇団EXILE』として彼らが出ていた舞台には、目立って『棒読みの人』が何人かいて、EXILEを全然知らない人でも、すぐに誰がメンバーなのか(その棒読み具合から)わかりましたよ(笑)」
 8月には、そんなMAKIDAIが吹き替え版の声優を務めた米映画『ハンコック』の公開が控えている。
 ヒット曲を連発し、「めちゃイケ」の企画から生まれた「オカザイル」人気などでも、ファンの幅を広げているEXILEだが、演技のほうはまだまだ不安要素だらけのようだ。
(田幸和歌子)


榮倉奈々が華麗にダンス♪ ドラマ「瞳」撮影
06/14 15:21更新

c0019485_1257178.jpg NHK朝の連続テレビ小説「瞳」(月~土曜前8・15)のクライマックスシーンの撮影が13日、報道陣に公開された。
 プロのヒップホップダンサーを目指すヒロイン・瞳役の榮倉奈々(20)が、全国大会「ダンスビート」でチームメイトと踊る場面。1回約3分のステージをリハーサル、本番と数度繰り返し、汗だくで撮り終えた。
 1年近くダンスレッスンを続けてきた榮倉にとって、集大成的な見せ場。「今日のために練習してきたようなもの。これで終わりと思うと寂しい」ともらしたが、「趣味に? そこはこれから考えます」と苦笑い。
 共演のEXILEのMAKIDAI(32)から「ダンサーとしてもイケる。EXILEのプロモーションビデオに出て欲しい」と言われ、「えーっ、踊れない。自信がないです」とビビっていた。この模様は8月4日~9日に放送予定。


榮倉奈々:「ダンサーでもやっていける」MAKIDAIが太鼓判 NHK朝ドラ「瞳」ダンス大会収録
2008年6月13日

NHK連続テレビ小説「瞳」で中盤の山場となるダンス大会の撮影が13日、東京都渋谷区の同局で行われた。主演の榮倉奈々さん(20)は準備に1年近くかけたといい、収録後「今日のために練習してきたようなものなので、ちょっと寂しいですね」としみじみ。「ダンスは心でつながっているところがあって、お芝居とすごく似ているなと思いました。知れば知るほど深いものですね」と極意を見出した様子だった。主人公が尊敬するダンサー役で出演しているEXILEのMAKIDAIこと眞木大輔さん(32)は「(榮倉さんは)最初の頃とは別人。動きが以前の倍以上キレている。ダンサーとしても絶対にいけますよ」と太鼓判を押した。
 このドラマは、シングルマザーの母(飯島直子さん)に育てられ、高校時代からヒップホップダンスに夢中で、いつかダンスで身を立てたいを考えている20歳の女の子、一本木瞳(榮倉さん)が主人公。東京・月島で洋品店を営み、里親として3人の子供たちを育てる祖父(西田敏行さん)の「養育家庭」を手伝い、持ち前のガッツで困難を乗り越えていく……というストーリー。
 今回の撮影は、瞳が女性3人組のダンスチーム「ローズマリー」を結成し、ダンサーの誰もが目指す大会「ダンスビート」に出場する場面で、榮倉さんは3分ほどのステージを踊り切った。すでに収録を終えている別のコンテストの場面では1分半だったが、倍近く踊らなくてはならなくなり、「時間が増えて、長距離走の距離が増えた感じ。体力的な問題が一番大変でしたね」と話していた。眞木さんが榮倉さんに「(ダンサーとして)EXILEのプロモーション・ビデオに出演してほしい」とオファーを出したが、榮倉さんは「冗談だと思います」と取り合わず、「ダンサーは不良のイメージがあるけれど、そういうわけじゃないというのが伝えられたらなと思います」と視聴者にメッセージを寄せていた。
 「瞳」はNHK総合で毎週月~土曜午前8時15分から放送中で、今回の模様は8月4~9日の週に放送する予定。最終回は9月27日。【細田尚子】


栄倉奈々「周りの俳優の方々に支えられています」
( 2008年03月20日 12時00分)

 いよいよ31日にスタートするNHK総合の連続テレビ小説『瞳』(月~土曜、前8・15)。その第1週放送分の完成披露試写会がこのほど行われ、ヒロインの瞳を演じる栄倉奈々、母親役の飯島直子、祖父役の西田敏行が出席した。
 試写を見た栄倉は「まだ自分で客観的に見ることはできなくて、自分のお芝居がどうとか、作品としてどうとか言うことは全然できないので、いっぱいこれから見ていきたいなと思っています」と感想を。「やっぱり周りの俳優の方々、西田さんや飯島さんに支えられているんだなってことはあらためて実感したので、わたしはとにかくたくさん寝て健康に気を付けて、これからも頑張っていきたいな、瞳と向き合っていけたらいいなと思いました」と決意を新たにしていた。


榮倉奈々:「けんかが大好き」、西田敏行はヌードに恐縮 NHK「瞳」試写会
2008年3月3日

c0019485_12325455.jpg今月31日からスタートするNHK朝の連続テレビ小説「瞳」の完成披露試写会が3日行われ、ヒロインの榮倉奈々さん(20)と母親役の飯島直子さん(40)、祖父役の西田敏行さん(60)らが会見した。江戸っ子父娘の西田さんと飯島さんが毎度繰り広げる過激なバトルについて、榮倉さんは「けんか(のシーン)が大好きで、爆笑しながら(試写を)見ていました」と告白した。
 榮倉さんが演じる一本木瞳は、札幌でシングルマザーの母(飯島さん)に育てられ、高校時代からヒップホップダンスに夢中になり、いつかダンスで身を立てたいを考えている20歳の女の子。ドラマは、祖母の葬儀のために17年ぶりに上京した瞳は東京・月島で洋品店を営む祖父(西田さん)が里親として3人の子どもたちを育てていたことを知る。瞳は、祖母の死で里子たちがバラバラにならないように、月島で「養育家庭」を手伝うことにした。「里親」と「ダンス」の両立に悩みながらも瞳は持ち前のガッツで困難を乗り越えていく……というストーリー。
 里親制度を正面から取り上げた意欲作ながら、毎回随所に笑えるシーンが入る。入浴シーンでは西田さん得意の喉を披露、さらに「衝撃のヌードシーンも見せてしまい、ガマガエルになった心境。(NHKの)朝ドラなのに大丈夫かな」と真面目な顔でつぶやき会場の笑いを誘った。
 ドラマでの父娘げんかは丁々発止、ああ言えばこう言い、手も足も出る。世話好きの下町の人々がハラハラしながら割って入り、ヒロインらを励ます。実際、寒風吹きすさぶ中での月島ロケでは、待ち時間に下駄屋さんが出演者を招き入れ暖をとらせてくれたというエピソードを西田さんが紹介、「ついでに『下駄も買えばいいのに』なんて言ってね、下町の普通の輪に入れてくれた瞬間が好きだったなあ」。榮倉さんも「佃煮をたくさんいただき、親身に接してくれ温かさを感じました」と重ねた。
 放送は3月31日から9月27日まで26週間、全156回の予定。【浜田和子】


20歳になった榮倉奈々、共演者の祝福に思わず涙ポロリ
( 2008年02月13日 06時00分)

 NHK連続テレビ小説『瞳』のヒロインを演じる女優の榮倉奈々が12日(火)に20歳の誕生日を迎え、東京・渋谷の同局内で祝福セレモニーが行われた。同作で演じる一本木瞳と同様に20歳となった榮倉は、共演者の西田敏行らからVTRで祝福されると感極まり思わず涙をポロリ。「仕事やプライベートに対して夢はありますけれど、マイペースに自分らしく、心から楽しいと思える20代にしたい」と抱負を語った。
 ヒップホップダンスを踊る瞳のチョコが乗っかった特製のバースデーケーキを目にした榮倉は「すごーい」と大はしゃぎ。共演者の眞木大輔が「大人の女性としてキラッキラに輝いてください。ハッピーバースデー」と祝福し、西田や母親役を演じる飯島直子たちからお祝いコメントが寄せられると、榮倉の目からは嬉し涙が溢れ出た。
 涙を拭いながらも榮倉は「実感がないんですけれど、みなさんに祝ってもらえる事が幸せです」と感謝の想いを語り、20歳の抱負として「今日飲みに行こうか? という会話をしようかと思う。そういう会話をするのが楽しみでした」と笑顔を見せた。3月31日(月)から放送開始予定。
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by azatsu0422 | 2008-09-29 13:04 | 芸能(特集・榮倉奈々)


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